最近は忙しいので、1日置きの更新になっていますが忙しくなくなったら毎日更新しようと思っています。
昨日、iTunesをアップデートすると、同時にiPod touchに先行リリースされていた2.1をダウンロード&インストールしました。しかし、iPod touchとiTunesを同期しようとすると不明なエラーが発生します。第2世代iPod touch購入を考えているので今持っているiPod touchを工場出荷の状態に戻しました。
今日はiTunes 8のレビューを書きたいと思います。

グリッド表示にできるようになりました。「アルバム」、「アーティスト」、「ジャンル」、「作曲者」と色々な表示ができるので便利だと思います。

iTunes 8の目玉の機能「Genius」です。写真はGeniusサイドバーです。自分の持っている曲に関連した曲やおすすめの曲などがサイドバーに表示されます。

ビジュアライザもデザインが変わりました。
僕にとってiTunes 8を導入したことで動きが滑らかになったと思います。
昨日、iTunesをアップデートすると、同時にiPod touchに先行リリースされていた2.1をダウンロード&インストールしました。しかし、iPod touchとiTunesを同期しようとすると不明なエラーが発生します。第2世代iPod touch購入を考えているので今持っているiPod touchを工場出荷の状態に戻しました。
今日はiTunes 8のレビューを書きたいと思います。

グリッド表示にできるようになりました。「アルバム」、「アーティスト」、「ジャンル」、「作曲者」と色々な表示ができるので便利だと思います。

iTunes 8の目玉の機能「Genius」です。写真はGeniusサイドバーです。自分の持っている曲に関連した曲やおすすめの曲などがサイドバーに表示されます。

ビジュアライザもデザインが変わりました。
僕にとってiTunes 8を導入したことで動きが滑らかになったと思います。
昨日、CDを借りてきてパソコンにコピーしました。10曲ぐらいかな。
現在、iTunesには500曲の音楽が入っています。Cleron DのシングルコアCPUの僕のパソコンはこれだけでも、iTunesの動きが鈍くてフリーズしそうになります。iTunes起動時間は1分はかかります。
先日、iPod touch 2.0が登場しました。確かそのときにiTunesのバージョンもあがったのかな。
iTunesのバージョンアップがあったその時から自動バックアップ機能が登場しました。
僕の環境では、バックアップに20分はかかります。昨日はエラーが起こって、1時間待ってもバックアップできませんでした。Macでは自動バックアップの切り替えができるソフトが出ているようですが、Windowsでは出ていません。
ということでiTunesに求めることをまとめようと思います。
・iTunesの起動にかかる時間を短くして欲しい
・自動バックアップのON/OFFの切り替えができるようにして欲しい。
・軽いiTunesが出たらいいな
この3つです。
MacBookを買えば、ましになるのかな。

プレゼントにどうですか?
現在、iTunesには500曲の音楽が入っています。Cleron DのシングルコアCPUの僕のパソコンはこれだけでも、iTunesの動きが鈍くてフリーズしそうになります。iTunes起動時間は1分はかかります。
先日、iPod touch 2.0が登場しました。確かそのときにiTunesのバージョンもあがったのかな。
iTunesのバージョンアップがあったその時から自動バックアップ機能が登場しました。
僕の環境では、バックアップに20分はかかります。昨日はエラーが起こって、1時間待ってもバックアップできませんでした。Macでは自動バックアップの切り替えができるソフトが出ているようですが、Windowsでは出ていません。
ということでiTunesに求めることをまとめようと思います。
・iTunesの起動にかかる時間を短くして欲しい
・自動バックアップのON/OFFの切り替えができるようにして欲しい。
・軽いiTunesが出たらいいな
この3つです。
MacBookを買えば、ましになるのかな。
プレゼントにどうですか?
今日は朝から性能の低いパソコンでiTunesに入っている音楽約500曲を今後のことも考えて、MP3の192kbpsに
変換していました。変換にかかる時間は正直2、3時間だと思っていました。こんなに甘いものじゃないんですね。
なんと半日もかかってしまいました。(これがシングルコアCPUの能力です。Cleron D 326 2.53GHz)
しかも、iTunesを見てびっくりしました。500曲全てが重複している。つまり1000曲もiTunes上にあります。
ここは冷静に「追加日」を使って、変換する前の曲と変換した後の曲で分けて難を逃れました。
それからプレイリストの設定をして、変換前のiTunesの環境に戻しました。
環境を戻したところで考えました。これだけの曲に簡単に歌詞を付けることはできないだろうか。
探したらありました。フリーソフトで便利なものが・・・
Lyrics Master
現在バージョンは2.1でMacとWindows版があります。
ダウンロードはこちら
今回は僕のパソコンがWindowsのため、Windows版での紹介になります。
早速「Lyrics Master」を起動してみます。

まずは「ファイル」→「環境設定」を開いてください。設定しないといけないですよ。

ここら辺は適当に設定したので、詳しくは覚えていないのですがこの画像のような設定をすれば大丈夫だと思います。
次は使い方です。

iTunesとの連携が取れているか確認します。連続設定モードにチェックを入れます。この操作によって歌詞適用の効率が上がります。
次に歌詞を適用させたい音楽を再生します。
上の写真は曲名「SKY」でアーティスト名「大橋卓弥」です。この場合は検索結果が1つしかないので自動的に歌詞が適用されます。
検索結果が大量にある場合は正しいものを選んで、右下ダウンロードを押します。これで適応完了です。
連続設定モードになっているので歌詞が適用されると次の曲に移ります。なので僕の場合はプレイリストの100曲で試してみましたが15分でできました。
すごくいいソフトなのでみなさんぜひ使ってください。
変換していました。変換にかかる時間は正直2、3時間だと思っていました。こんなに甘いものじゃないんですね。
なんと半日もかかってしまいました。(これがシングルコアCPUの能力です。Cleron D 326 2.53GHz)
しかも、iTunesを見てびっくりしました。500曲全てが重複している。つまり1000曲もiTunes上にあります。
ここは冷静に「追加日」を使って、変換する前の曲と変換した後の曲で分けて難を逃れました。
それからプレイリストの設定をして、変換前のiTunesの環境に戻しました。
環境を戻したところで考えました。これだけの曲に簡単に歌詞を付けることはできないだろうか。
探したらありました。フリーソフトで便利なものが・・・
Lyrics Master
現在バージョンは2.1でMacとWindows版があります。
ダウンロードはこちら
今回は僕のパソコンがWindowsのため、Windows版での紹介になります。
早速「Lyrics Master」を起動してみます。

まずは「ファイル」→「環境設定」を開いてください。設定しないといけないですよ。

ここら辺は適当に設定したので、詳しくは覚えていないのですがこの画像のような設定をすれば大丈夫だと思います。
次は使い方です。

iTunesとの連携が取れているか確認します。連続設定モードにチェックを入れます。この操作によって歌詞適用の効率が上がります。
次に歌詞を適用させたい音楽を再生します。
上の写真は曲名「SKY」でアーティスト名「大橋卓弥」です。この場合は検索結果が1つしかないので自動的に歌詞が適用されます。
検索結果が大量にある場合は正しいものを選んで、右下ダウンロードを押します。これで適応完了です。
連続設定モードになっているので歌詞が適用されると次の曲に移ります。なので僕の場合はプレイリストの100曲で試してみましたが15分でできました。
すごくいいソフトなのでみなさんぜひ使ってください。
先日、新しいHDDを購入しました。

バッファロー製の80GBです。
このHDDを買ったのは、あと20GBしかないローカルディスク (C:)の空き容量を増やすために買いました。

これで家のパソコンは新しく買ったHDD 80GB+ローカルディスク (C:) 80GB+ローカルディスク (D:) 80GB = 240GBになりました。
新しく買ったHDDをローカルディスク (L:)に設定した。

マイコンピューターとiTunesフォルダーを開く。

iTunesの中のファイルをすべて選択してコピー、ローカルディスク (L:)に貼り付けました。

作業は20分ほどで終了。
iTunesを起動して、音楽ファイルをすべて削除してからローカルディスク (L:)に入っているiTunesファイルをすべて選択して、iTunesにドラッグ。

これでiTunesに音楽が入ったことを確認したら、元のファイルを削除。
注意 今まで作ったプレイリストは消えてしまいます。
最後にiTunesファイルの場所を変更する設定をiTunesからする。

バッファロー製の80GBです。
このHDDを買ったのは、あと20GBしかないローカルディスク (C:)の空き容量を増やすために買いました。

これで家のパソコンは新しく買ったHDD 80GB+ローカルディスク (C:) 80GB+ローカルディスク (D:) 80GB = 240GBになりました。
新しく買ったHDDをローカルディスク (L:)に設定した。

マイコンピューターとiTunesフォルダーを開く。

iTunesの中のファイルをすべて選択してコピー、ローカルディスク (L:)に貼り付けました。

作業は20分ほどで終了。
iTunesを起動して、音楽ファイルをすべて削除してからローカルディスク (L:)に入っているiTunesファイルをすべて選択して、iTunesにドラッグ。

これでiTunesに音楽が入ったことを確認したら、元のファイルを削除。
注意 今まで作ったプレイリストは消えてしまいます。
最後にiTunesファイルの場所を変更する設定をiTunesからする。













